浄土真宗本願寺派 鹿児島教区保育連盟  
保育連盟

大切な乳幼児期  今、まことの保育を!





制作・ミニ仏壇

第二回理事長・園長研修会 2019年2月14日

浄土真宗本願寺派第6ブロックまことの保育大学講座
第47回九州地区保育研修 鹿児島大会
2020年7月18日(土)−19日(日)開催予定

平成30(2018)年度教区保育連盟研修計画



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☆☆ 研修テーマ ☆☆

『今を生きて 生かされて
ともに育ち合う』
阿弥陀さまのお慈悲、報恩感謝〜


 人間形成初期の乳・幼児期における保育の重要性が指摘される中で、特に今求められている「こころの教育」を推進する基盤として宗教的情操教育に期待するところは極めて大きなものがある。
 この時にあたり、宗祖親鸞聖人の生き方に学び、「まことの保育」の一層の充実と進展に努め、乳・幼児保育の確立をはかる
【スローガン】

 親鸞聖人の生き方に学び、
まことの保育を広めよう。
      【保育信条】  尊いみ教えを聞いて仏の子を育てます