浄土真宗本願寺派 鹿児島教区保育連盟  
保育連盟
大切な乳幼児期  今、まことの保育を!







教区保育セミナー 10月17日

理事長・園長研修会 2月16日


平成29(2017)年度教区保育連盟研修計画



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☆☆ 研修テーマ ☆☆

『今を生きて 生かされて
ともに育ち合う』
阿弥陀さまのお慈悲、報恩感謝〜


 人間形成初期の乳・幼児期における保育の重要性が指摘されるなかで、特に今求められている「こころの教育」を推進する基盤として、宗教的情操教育に期待するところき極めて大きなものがある。
 この時にあたり、宗祖親鸞聖人の生き方に学び、「まことの保育」の一層の充実と進展に努め、乳・幼児保育の確立をはかる
幼児保育の確立をはかる。
【スローガン】

 親鸞聖人の生き方に学び、
まことの保育を広めよう。
      【保育信条】  尊いみ教えを聞いて仏の子を育てます