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毎月の実績をご覧ください。100年に一度のチャンス!新興株や低位材料株の出番はこれからです。是非ご検討下さい。お早目のご決断をお待ち申し上げております。
会員の皆様へお知らせ:来週は企業調査のために出張となりました。1週間更新が出来ません。従いまして24日以降の継続、新規の手続きは期間を10日間自動的に延長させていただきます。11月30日の夜に情報を更新いたします。
11/20(金 22:00)
東京株式市場は続落いたしました。昨晩のNYダウが93ドル安となったことを受けて朝方から売りが先行。信用期日接近に伴う売りや公募増資ラッシュによる需給悪化への警戒感が根強く、また勤労感謝の日を含めた3連休と政治リスクを意識して買い手控え気分が強く、9423円の安値まで下落する場面がありました。ただ、節目となる9400円に接近したことで一転して押し目買いが優勢となり、引けにかけては下げ幅縮小となっています。引けは−51円の9,497円で取引を終了。
東証1部の騰落数は、値上がり829銘柄、値下がり708銘柄、変わらずは141銘柄。東証1部の売買代金は1兆2,965億円、売買高は21億2,556万株。
業種別では、証券、繊維、銀行、保険、不動産セクターが上げています。目立ったところでは、
三協・立山ホールディングス(3432)、トーカロ(3433)、ニチコン(6996)、フィデック(8423)、ランド(8918)、ランドビジネス(8944)、ニチイ学館(9792)などが買われ上昇いたしました。
***1が連続ストップ高。・・・・・来週が楽しみですね。
***2が、ストップ高となりました。・・・・・来週始めには利食いしましょう。
他のお勧め銘柄も上記のとおり押し目買いです。来週前半の大きく動いたところで稼いでください。12月は相場が安定してくるでしょう。表記のお知らせのとおり、来週は更新が出来ませんので、分散投資、ロスカットはしっかりと守って年末相場をお楽しみください。
それでは11月30日の深夜までさようなら。
11/19(木 19:00)
東京株式市場は続落いたしました。寄付きは15円程度のプラススタートとなりましたが、上値を買う動きは限定的。後場には9496円まで下げる場面がありました。ただ、節目となる9500円前後に到達したことで押し目買いが入り、大引けにかけてはやや下げ幅縮小となっています。引けは−127円の9,549円で取引を終了。
東証1部の騰落数は、値上がり482銘柄、値下がり1,070銘柄、変わらずは125銘柄。東証1部の売買代金は1兆4,866億円、売買高は25億5,825万株。
業種別では、繊維、消費者金融、紙・パセクター等が上げています。目立ったところでは、
日本M&Aセンター(2127)、ジャパンベストレスキューシステム(2453)、三菱レイヨン(3404)、戸田工業(4100)アイフル(8515)、リサ・パートナーズ(8924)、サンフロンティア不動産(8934)などが買われ上昇いたしました。
本日は
***1が、ストップ高。・・・・・・・・・・・。
***6が早速反発。***円を超えて、しかも出来高が続くなら***円を期待できます。・・・・・。
11/18(水 21:00)
東京株式市場は続落いたしました。昨晩のNYダウが30ドル高となったことを受けて朝方は買いが先行。ただ、上値を買う動きは限定的、三菱UFJやNECなど企業の増資ラッシュによる需給悪化懸念や政治リスク、更には鳩山不況が意識され、買い一巡後は上げ幅縮小。引けにかけてマイナスに転じています。引けは−53円の9,676円で取引を終了。
東証1部の騰落数は、値上がり572銘柄、値下がり1,020銘柄、変わらずは91銘柄。東証1部の売買代金は1兆4,083億円、売買高は22億6,380万株。
業種別では、陸運、医薬品、化学、電力ガスセクター等が上げています。目立ったところでは、
新日本科学(2395)、クラウディア(3607)、チタン工業(4098)、メガネトップ(7541)、KIMOTO(7908)、飯田産業(8880)などが買われ上昇いたしました。
***0が、リバウンド開始でストップ高。・・・・・早めの利食いを心がけましょう。
11/17(火 21:00)
東京株式市場は反落いたしました。FRB議長の講演で超低金利政策が長期化するという見方が台頭し、昨晩のNYダウは136ドルの大幅高で年初来高値更新。それを受け、東京マーケットも朝方は買いが先行。ただ、上値を積極的に買う動きは限定的。為替が89円前後の円高に振れていることが相場の重石となり、買い一巡後は上値の重さを嫌気した売りが一転して優勢となり、徐々に上げ幅を縮小からマイナスに転じています。引けは−61円の9,729円で取引を終了。
東証1部の騰落数は、値上がり361銘柄、値下がり1,262銘柄、変わらずは64銘柄。東証1部の売買代金は1兆2,420億円、売買高は19億1,458万株。
業種別では、陸運、不動産、電力ガス、海運セクター等が上げています。目立ったところでは、
TOWA(6315)、ユナイテッドアローズ(7606)、キヤノン(7751)、KIMOTO(7908)、三井不動産(8801)、川崎汽船(9107)、ダイセキ(9793)などが買われ上昇いたしました。
***6が値動き大きいですが、まだ終わっていないようですね。再度の仕込みは***円割れを。出来高が多ければ再度上げてくると思われますが、そうでなければ撤退を。
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11/16(月 22:00)
東京株式市場は小幅反発いたしました。先週末のNYダウが73ドル高となったことや寄り前に発表となった7−9月期GDP速報値が市場予想の年率換算で+2.9%を上回る4.8%となったことを好感し、朝方は買いが先行。ただ、上値を買い上がる動きは限定的。三菱UFJが1兆円規模の増資を検討していることが報じられて大手銀行株が軟調となったことが相場の重石となっています。引けは+20円の9,791円で取引を終了。
東証1部の騰落数は、値上がり421銘柄、値下がり1,186銘柄、変わらずは81銘柄。東証1部の売買代金は1兆1,562億円、売買高は18億4,482万株。
業種別では、電力・ガス、小売り、ゴムセクター等が上げています。目立ったところでは、
林兼産業(2286)、ジャパンベストレスキューシステム(2453)、大陽日酸(4091)、TOWA(6315)、丸井グループ(8252)インボイス(9448)などが買われ大きく上昇いたしました。
新規銘柄の
***6が、本日だけでも30%もの上昇となりました。・・・・・・
本日は、リバウンド狙いとして、・・・・を注目株としてあげておきます。いずれも明日の突込みを仕込み。目先のリバウンドのみを狙います。
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11/13(金 18:00)
東京株式市場は続落いたしました。昨晩のNYダウが93ドル安となったことを受け、朝方から売りが先行。本日は大引け後にメガバンクやJALの決算発表を控えて内容を見極めたいとして買い手控えムードが強く、また民主党政権の政策運営に対する不透明感も相場の重石となり、終日軟調な展開となっています。もっとも下値を売り込む動きも見られず、狭いレンジ内での推移となっています。引けは-34円の9770円で取引終了。
東証1部の騰落数は、値上がり660銘柄、値下がり896銘柄、変わらずは131銘柄。東証1部の売買代金は1兆2,065億円、売買高は17億3,603万株。
業種別では、水産、情報通信、消費者金融、陸運セクター等が上げています。目立ったところでは、
ジャパンベスト(2453)、昭和電線(5805)、日本発条(5991)、コナカ(7494)、インボイス(9448)、ソラン(9750)などが買われ大きく上昇いたしました。
今週は、やはり全体的には軟調となりました。特に新興市場は下げ続けてきました。SQを通過したことから、来週からは相場が一転しそうです。お楽しみに。会員様には日曜版で個別のコメントと新規銘柄おお伝えいたします。
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11/12(木 23:00)
東京株式市場は反落いたしました。昨晩のNYダウが44ドル高の10291ドルと6日連続高、3日連続での年初来高値更新となり、東京マーケットも朝方は買いが先行。ただ、心理的節目となる1万円を目前に戻り売りが出て上げ幅縮小、明日のSQを控えて様子見ムードも強く、引けにかけてマイナスに転じています。引けは−67円の9,804円で取引を終了。
東証1部の騰落数は、値上がり263銘柄、値下がり1,311銘柄、変わらずは95銘柄。東証1部の売買代金は1兆2,374億円、売買高は17億9,127万株。
業種別では、精密、自動車、石油、商社セクター等が上げています。目立ったところでは、
新日本科学(2395)、サイボウズ(4776)、太平洋セメント(5233)、東京精密(7729)、トランスコスモス(9715)、ソラン(9750)などが買われ大きく上昇いたしました。
***4,・・・・・・・などは、大きく下げてきましたが、明日がポイントです。仕込んでおいてもいいでしょう。
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11/11(水 20:00)
東京株式市場は小幅続伸いたしました。昨晩のNY市場は小動きとなりましたが、寄り前に発表された機械受注が前月比10.5%増と市場予想の4%程度を上回る好内容だったことを好感して朝方は買いが先行、前場には78円高の9949円まで上昇する場面がありました。ただ、週末にSQを控えており、引けにかけては上げ幅縮小となっています。引けは+1円の9,871円で取引を終了。
東証1部の騰落数は、値上がり461銘柄、値下がり1,061銘柄、変わらずは148銘柄。東証1部の売買代金は1兆1,447億円、売買高は16億9,757万株。
業種別では、情報通信、海運、保険セクター等が上げています。目立ったところでは、
ITホールディングス(3626)、セントラル硝子(4044)、サニックス(4651)、サクラダ(5917)、日本信号(6741)、パイオニア(6773)、KYB(7242)、コジマ(7513)などが買われ大きく上昇いたしました。
***1が、大幅アップ。・・・・・8月のような展開になれば***円もあるでしょう。なければ、利食いを。
一方、中間発表で上方修正した
***3は、逆に大幅ダウンで大きく売られました。・・・・・・・・。
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11/10(火 21:00)
東京株式市場は続伸いたしました。昨晩のNYダウがG20財務相・中央銀行総裁会議で景気刺激策の継続で合意したことを好感して、203ドルの大幅高。東京マーケットも朝方から買いが優勢となり、前場には上げ幅が170円を超えて9979円と1万円に接近する場面がありました。ただ、心理的節目ともなる1万円に接近すると戻り待ちや警戒感からの売りが出て、引けにかけて上げ幅縮小しています。引けは+61円の9,870円で取引を終了。
東証1部の騰落数は、値上がり854銘柄、値下がり724銘柄、変わらずは110銘柄。東証1部の売買代金は1兆2,677億円、売買高は18億517万株。
業種別では、不動産、証券、銀行セクターが上げています。目立ったところでは、
世紀東急工業(1898)、ディー・エヌ・エー(2432)、石川製作所(6208)、井関農機(6310)、トーヨーカネツ(6369)、太陽誘電(6976)、近畿車輛(7122)、ゼクス(8913)などが買われ大きく上昇いたしました。
本日下げた
・・・・・・・・・・・などは、仕込み時です。これらは、まずは目先狙いで取り組んでみましょう。
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11/9(月 22:00)
東京株式市場は小幅続伸いたしました。為替相場が89円高の円高に振れたことを警戒して朝方は売りが先行。ただ、週末のNYダウが堅調だったことや国内決算発表で企業業績の底入れが明らかであることから下値を売り込む動きは限定的なり、すぐにプラスに転じています。引けは+19円の9,808円で取引を終了。
東証1部の騰落数は、値上がり516銘柄、値下がり1,045銘柄、変わらずは127銘柄。東証1部の売買代金は1兆1,347億円、売買高は16億947万株。
業種別では、保険、非鉄、ガラス土石、機械セクター等が上げています。目立ったところでは、
AOCホールディングス(5017)、黒崎播磨(5352)、日本橋梁(5912)、クボタ(6326)、シチズンHD(7762)、三井住友海上GH(8725)、あいおい損害保険(8761)、ニッセイ同和損害保険(8759)などが買われ大きく上昇いたしました。
***3が、・・・・・・・・・・ ぼちぼち行って欲しいところです。
***1も、本日大反発となりました。・・・・・・・・・・明日の寄り付きで仕掛けても良いでしょう。
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11/6(金 19:30)
東京株式市場は反発いたしました。昨晩のNYダウが203ドルの大幅高となったことを受け、朝方から買いが先行、前場には本日の高値9849円まで上昇する場面がありました。ただ、買い一巡後は引けにかけて上げ幅縮小。週末要因に加え、今晩発表される10月米雇用統計を見極めたいとして買い手控えムードも強まっています。引けは+71円の9,789円で取引を終了。
東証1部の騰落数は、値上がり453銘柄、値下がり1,115銘柄、変わらずは118銘柄。東証1部の売買代金は1兆2,632億円、売買高は18億8,277万株。
業種別では、ガラス土石、精密、電機、鉄鋼セクター等が高く、不動産、保険、銀行セクター等が安くなっています。目立ったところでは、
世紀東急工業(1898)、CCC(4756)、NEC(6701)、パイオニア(6773)、シスメックス(6869)、ニプロ(8086)などが買われ大きく上昇いたしました。
会員様には、来週の展望、個別のコメント、新規銘柄を日曜版でお伝えいたします。お待ちください。
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11/5(木 23:00)
東京株式市場は反落いたしました。昨晩のNYダウは30ドル高となったものの、ハイテク銘柄の多いナスダックは1ポイント安。東京市場も年末の決算を控えたヘッジファンドと見られる売りで下落ています。ただ、下値を売り込む動きは限定的。後場に9691円の安値を付けた後は、狭いレンジ内での値動きで推移しています。引けは−126円の9,717円で取引を終了。
東証1部の騰落数は、値上がり437銘柄、値下がり1,110銘柄、変わらずは139銘柄。東証1部の売買代金は1兆2,230億円、売買高は19億3,671万株。
業種別では、鉱業、消費者金融、銀行、保険、海運、商社セクター等が高くなっています。目立ったところでは、
電気化学工業(4061)、日本橋梁(5912)、フォスター電機(6794)、堀場製作所(6856)、太平洋工業(7250)、武富士(8564)、プロミス(8574)などが買われ大きく上昇いたしました。
目先的には、
***1が上げたがっています・・・・・・と見て、早めの利食い回転を心がけましょう。・・・
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11/4(水 19:00)
東京株式市場は反発いたしました。昨日の東京市場は祝日で休場でしたが、NYダウが17ドル安と比較的堅調だったことや、アジア市場が堅調となっていることから東京市場も朝方の売り一巡後は終日堅調な展開となりました。しかし、上値を買う動きは限定的で、今晩に米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果発表を控えているために、買い手控えムードが強まっています。引けは+41円の9,844円で取引を終了。
東証1部の騰落数は、値上がり733銘柄、値下がり810銘柄、変わらずは144銘柄。東証1部の売買代金は1兆2,243億円、売買高は16億8,416万株。
業種別では、非鉄、紙パ、石油、医薬品、自動車セクターなどが高くなっています。目立ったところでは、
日本橋梁(5912)、ハルテック(5916)など橋梁株が一斉高。その他、
日本製鋼所(5631)、古河機械金属(5715)、トーヨーカネツ(6939)、リズム時計工業(7769)、フージャースコーポレーション(8907)などが買われ大きく上昇いたしました。
***1が、30%以上の大幅高。・・・・・・・・・が、目先狙いでは利食いです。
***9が、高値を狙っています。・・・・・なってくれば利食いです。
*6**、*7**が、そろそろ動き出しそうです。
11/2(月 18:00)
東京株式市場は大幅反落いたしました。週末のNYダウが景気の先行きや金融機関の業績悪化懸念等で249ドルの大幅安となったことを受け、朝方から幅広い銘柄に売りが先行。米金融大手CITグループが米連邦破産法第11条の適用を申請したことから金融不安の台頭も相場の重石となっています。一方、規制緩和期待から消費者金融株は軒並みストップ高です。引けは−231円の9,802円で取引を終了。
東証1部の騰落数は、値上がり473銘柄、値下がり1,087銘柄、変わらずは122銘柄。東証1部の売買代金は1兆2,919億円、売買高は18億1,159万株。
業種別では、消費者金融、電力・ガス、食品、小売りセクターが上げています。目立ったところでは、消費者金融株が幹並みストップ高、その他、
合同製鐵(5410)、ドウシシャ(7483)、丸井グループ(8252)、日本システムディベロップメント(9759)などが買われ大きく上昇いたしました。
消費者金融が大幅に上げてきたことから、・・・・・・。
***9が、いよいよ新値を付けていきそうです。・・・・・・。
他のお勧め銘柄も、仕込んでいきましょう。
サラリーマンのための低位株トレード日記
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