| 法人概要 |
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| 名称 |
公益社団法人 鹿児島県社会福祉士会 |
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| 事務局所在地 |
郵便番号:890-8517
鹿児島県鹿児島市鴨池新町1番7号 (県社会福祉センター5階)
TEL 099-213-4055 FAX 099-213-4051 e-mail:jacsw@po.minc.ne.jp |
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| 設立 |
1993年2月 鹿児島県社会福祉士会(日本社会福祉士会鹿児島支部)設立
2007年4月1日(社団法人化)
2012年4月1日(公益社団法人化) |
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| 目的 |
社会福祉の援助を必要とする鹿児島県民の生活と権利を擁護し、社会福祉に関する知識,技術等に関して,広く県民への普及・啓発を行うとともに,社会福祉事業に携わる職員に関する研修及び相談・助言を行うことにより,福祉サービスの向上と発展を図り,もって県民の社会福祉の向上に寄与することを目的とする。 |
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| 事業内容 |
1.社会福祉に関する情報提供事業
2.社会福祉に関する相談援助事業 |
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| 会長メッセージ |
平成19年5月 新たな歴史の創造に向かって
平成19年4月1日、永年の懸案であった本県社会福祉士会は「社団法人」の法人格を取得しました。平成5年2月に会員10人で設立して以来、一貫として会員の資質・地位向上と社会貢献活動を二本柱として掲げ、会員の研修、社会福祉セミナーの開催等数多くの事業を会員の献身的な努力で実施してきた賜物であり、会員一同の大きな喜びと誇りです。これまでの会員のご協力はもとより、県当局をはじめとする関係機関、団体の皆様に深い感謝の意を表します。
さて、何故に社団法人格を必要としたのか、改めてその意義を確認しておきたいと思います。それは単に社会的信用を得るという一般的抽象的なものではなく、事業実施上の面では18年度から介護サービス情報の公表事業への社団法人日本社会福祉士会支部としての参入したこと、県から介護相談員養成研修の受託、成年後見の法人化後見の受任を求める社会的要請があるにもかかわらず適切な対応ができないことなどがありました。事務執行上の面からは、事務局職員の雇用主は会長個人、会員の増加や財政規模の増大、公的機関からの受託事業の執行等任意団体のままでは社会的責任を果たすことができないという限界点に達していたことです。
今後は真に県民の福祉向上に寄与しうる組織体として、法人設立許可と同時に認証を受けた福祉サービス第三者評価事業の実施をはじめとする公益事業の推進に一層の努力が必要です。
法人化後の初年度は、各種委員会の機能の見直し、地区支部の活動の強化、事務局の人的スタッフの増を含む強化、会員サービスの強化などを中心的課題としながら、「大人としての風格」を備えた組織としての新たな会の歴史の創造を目指していきます。
会員の皆様には、これまでにも増して本人格のある組織の一員としての自覚と誇りをもって日々の業務に従事され、会の発展にご協力いただきますようお願いいたします。
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| 組織図 |
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| 事 業 |
福祉事業者第三者評価,介護保険事業所情報公開調査 |
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| 委員会 |
ぱぁとなぁ,ホームレスサポート,権利擁護,県民福祉相談,受験対策委員会,研修,広報,総務企画,調査研究事業 |
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| 支部 |
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| 会員数 |
617名(入会率35.26%、全国4位)(平成23年5月31日現在) |
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| 役 員 |
| 役職名 |
氏 名 |
所 属 等 |
| 会 長 |
久永 繁夫 |
学校法人志學館学園 鹿児島女子短期大学 |
| 副会長 |
久留須 直也 |
学校法人南学園 鹿児島医療福祉専門学校 |
| 川田 節子 |
接遇インストラクター |
| 理 事 |
森田 善博 |
鹿児島県地域生活定着支援センター |
| 宇都 幸雄 |
株式会社 創造経営研究所 代表取締役 |
| 江良 喜代子 |
era色彩計画 代表 カラーコンサルタント |
| 田中 安平 |
学校法人津曲学園 鹿児島国際大学 教授 |
| 馬場 竹彦 |
野田・馬場法律事務所 弁護士 |
| 鉾之原 大助 |
医療法人卓翔会 市比野記念病院 理事長 |
| 安田 雅朗 |
司法書士 安田雅朗事務所 |
| 川原園 淳一 |
児童養護施設 愛の聖母園 |
| 阿久根 一信 |
医療法人厚生会 エスポワール立神居宅介護支援事業所 |
| 監 事 |
東久保 道夫 |
児童養護協議会 事務局 |
| 中根 賢明 |
大隅北保育園 理事長 |
| 事務局長 |
須藤 奈津子 |
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| 顧 問 |
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| 本年度予定 |
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平成24年度事業計画 平成24年度予算
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| 昨年度実績 |
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平成23年度事業実績 平成23年度決算 |
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| 入会案内 |
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| 入会資格 |
社会福祉士国家試験に合格し、登録した方
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| 入会方法 |
会員の入会申込書に必要事項をご記入の上、鹿児島県社会福祉士会へお送りください。(社)鹿児島県社会福祉士会に入会された方は、自動的に(社)日本社会福祉士会の会員になります。なお、(社)鹿児島県社会福祉士会のみの入会はできません。
入会申込書を送付します。(日本社会福祉士会からダウンロードも可能)送付依頼書に必要事項をご記入の上、(社)鹿児島県社会福祉士会事務局へお送りください。
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| 入会金及び会費 |
| 組織名 |
入会金 |
年会費 |
備考 |
| (公社)日本社会福祉士会 |
5,000円 |
10,000円 |
入会後1~2ヵ月後に自動引き落としされます。 |
| (公社)鹿児島県社会福祉士会 |
なし |
5,000円 |
日本社会福祉士会入会申込み時に手続きした口座から、同時に鹿児島県社会福祉士会の年会費も引き落としされます。 |
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| 入会メリット |
・会員証が発行されます。
・ニュース(会員情報誌)やメールマガジン(登録者のみ)が定期的に送付されます。
・研修会・大会等へ参加し自己研鑽の機会が豊富です。
・IWSW(国際ソーシャルワーカー連盟)の会員になります。
・会員間のネットワークがつくれます。
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お問合せ先
(事務局) |
郵便番号:890-8517
鹿児島県鹿児島市鴨池新町1番7号 (県社会福祉センター5階)
TEL 099-213-4055 FAX 099-213-4051 |
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