
残念ながら、鳥にもそう詳しくない。ページは鳥類図鑑でなく
風景の中の、点景としての要素と、とらえて見てもらいたい。
また、そんな鳥を狙うには、超望遠レンズ等の機材も必要になる。
まだ、そんな機材は揃えてない。ありあわせで狙っている。しかし、
デジカメでズーム10倍と言うのも出てきた。たくさんシャッターが
切られ捉えた写真の中から、良いものを選択できるというものもある。
これから、鳥の写真は、誰でも簡単に撮れるようになると思う。
鹿児島の鳥で、出水平野の越冬鶴は見逃せないものだ。
マナヅル・ナベヅルをはじめ、毎年一万羽以上飛来する。
今シーズン2回出かけたが、北海道はじめ、全国の車の
ナンバーが見られる。日本各地から鶴見物人が来ている。
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| メジロ |
メジロ椿 |
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| ひまわりの種を食べる |
縄張り争い喧嘩中のアマサギ |
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| 熟れた甘い実から食べるヒヨドリ |
上昇気流に乗るサシバ 指宿港 |
だんだんと、自然が失われている。工事や干拓・開発で、個人の意識の中でも。
去年まで、近所でよく見かけた、清流の宝石・カワセミも今年は見かけない。
去年は見かけなかったが、今年は何度も飛んでいるのを見ている。2002年
庭の柿の木に、メジロ(鹿児島ではハナシと言う)がたくさんやってきて、柿の実を突ついている。
姿態が可愛いので、飽きずに良く眺めている。下記は、デジカメ手持ち画像だけです。
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はなし「めじろ」に混じりヒヨドリなどもやってくる。右写真。こいつがくると、メジロは蹴散らされて場所を取られてしまう。
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ハナシのもっと大きい画像が見たい
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| カラス |
スズメ |
ヒッチコック「鳥」の様にカラスが
